2次元から3次元へ!

主観から客観へ!

​簡単に高度なリハビリを可能にする、それが「リハまる」です

MR(複合現実)を利用した次世代リハビリシステム

AI+ディープラーニングによる患者ごとの最適プラン構築

商品構成

患者装着デバイス(リハまるインストール済み)

マイクロソフト ホロレンズ(Microsoft HoloLens)

ヘッドマウントディスプレイ(HMD)型の次世代コンピューター。

高度な複数のセンサーが周囲の空間を認識しそれに合わせたホログラフィックデータを作成可能。

リハビリ管理用デバイス(リハまるインストール済み)

マイクロソフト サーフェス Microsoft surface

従来リハビリとの違い

従来のリハビリ(作業療法)

リハまるの場合

作業療法
リハまるコントローラ

紙やタッチパネルでは視界が一点集中するため、脳全体を利用できていない

視野角90度~360度まで調節できる、3D空間でのリハビリ。

患者様の視点を管理デバイスでリアルタイムに確認可能。

 

視線履歴

視線履歴の見える化によって、眼球運動の確認も可能。​

​リハまるのメカニズム

臨床研究に基づいた脳全体を使う三次元リハビリを行います。

操作は管理デバイスで簡単に行えます。

高機能・低負荷

リハまるの機能

リハまるトップ画面

 1.リハビリ業務の省力化

 

 2.医療従事者の負荷低減化

 

 3.3D空間で効果的なリハビリ

 

 4.ゲーム性のある楽しいコンテンツ

リハまるクラウド

患者ごとの過去の医療情報をデータ化し最適なリハビリメニューを自動編成

MRとは?

Mixed Reality(複合現実)

現実空間に、立体的に仮想物を浮かび上がらせることができること。
バーチャル空間での没入感・錯覚性(VR)を体感しつつも、現実世界が主体(AR)であることから、他の作業との並行利用が可能に。

MR説明

VRとは?

Virtual Reality(仮想現実)

仮想現実の世界に現実世界の情報を取り込み、現実世界と仮想世界を融合させた世界を作る技術。

VR説明

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